こだわり個人年金(外貨建) ラクシルnavi TOP

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解約返戻金とは

解約時に、契約者が受け取るお金です。
こだわり個人年金(外貨建)の場合、
契約日から120ヵ月未満の解約には
費用がかかります。

契約応当日とは

保険契約後に迎える、契約日に対応する日です。

契約年齢とは

保険を契約する際の被保険者の年齢です。
契約年齢の計算方法には、「満年齢方式」と「保険年齢方式」があり、
こだわり個人年金(外貨建)の場合、満年齢方式が適用されます。

死亡給付金受取人とは

年金受取開始前に被保険者が亡くなった
場合、死亡給付金を受け取る人です。

死亡給付金・死亡一時金とは

被保険者が亡くなった場合、受け取るお金
です。年金受取開始前は「死亡給付金」、
開始後は「死亡一時金」と呼びます。

特約とは

特約とは、主となる保険契約(主契約)に
追加し、さらなる保障の充実や保険料の
払込方法などの取決めをするものです。

積立金とは

年金・死亡給付金などのために
積み立てているお金です。

年金とは

年金原資をもとに、定められた
期間に毎年受け取るお金です。

被保険者とは

保険がかけられている人です。
その人の生死や病気などが保険の対象と
なります。

契約者とは

保険会社と契約を結び、保険料を
支払うなどの契約上の権利と義務を
もつ人です。

年金受取人とは

年金支払開始日を被保険者が
生存して迎えたとき、年金を
受け取る人です。

保険料円払込額とは

「こだわり個人年金(外貨建)」で契約者が
毎月円で支払う、保険料に相当する
金額です。

市場金利とは

金融機関同士でのお金の取引に
適用される、標準的な金利(利率)です。
景気や物価などの動きにより変動します。

基準積立利率とは

「こだわり個人年金(外貨建)」の積立利率を計算する際に基準となる利率です。
市場金利に基づいて、マニュライフ生命が月に1回設定します。

基礎率とは

保険料や年金額を計算する際に
基礎となる率(予定利率など)です。

責任準備金とは

生命保険会社がお客さまに保険金を確実にお支払いする為に、
保険料の中から一定額を常に確保しているお金です。

契約者配当金とは

保険の運用に関し、予定していた費用などよりも実際にかかった費用の方が
少なかった場合に、契約者に還元されるお金です。

※「こだわり個人年金(外貨建)」は配当金のない「無配当保険」です。一般的に、無配当保険は
配当金がない代わりに保険料を安くしています。

対顧客電信売買相場の仲値(TTM)とは

銀行などが取引に使う基準値です。TTMは、TTBとTTSの平均値になります。

年金支払開始日・年金支払日とは

  • 年金支払開始日とは、年金の受け取りが始まる日です。
    被保険者の年齢が、年金支払開始年齢に到達する年単位の契約応当日です。
  • 年金支払日とは、その後到来する年金支払開始日の年単位の応当日です。

積立利率とは

年金・死亡給付金などのために
積み立てているお金に適用される金利です。

責任準備金額に
0.4%を乗じた金額

積立金額×36%×(1-経過月数/120)